羽曳野BROOM

2016年2月10日水曜日

アウトレットで靴下を買うなら靴下屋でしょう。

以前、「靴下屋(Tabio)で靴下を買う時に気を付けたいこと。」という記事を更新したところ、靴下屋(Tabio)さんから靴下屋の商品の日本製と中国製のものについて、ご丁寧なご説明を頂戴致しました。⇒(靴下屋(Tabio)さんからご説明を頂きました。

ということはですね、3足1000円じゃないソックスを買えば、日本製の靴下が履けるんですね。

ほんまやね?Tabioさん!ということで、またアウトレットに行ったので靴下屋さんで靴下を買いました。


今回は3足1000円じゃなく、半額コーナーから購入。

こちらでも1足400円ぐらいだったと思うので、それほどかわらない値段です。

それで日本製の靴下が履けるなら安いものですよ。


お、2足とも日本製!!

合格!!

ちなみに3足1000円コーナーでもくるぶしよりちょい上丈の短めの靴下は日本製でした。
長めのはチャイナ製。

半額コーナーでも、今の季節は素材に「毛」を使っているものが多く、僕のようにフルシーズン使えるものを探している人には、今は品揃えは少なめ。

この辺りもご注意を。
まあ、毛混でもフルシーズン行けますけどね。
僕はまあ、なんとなく気になるので毛の入ってないのを選びましたが、ほぼこの2種類でした。まあ、日本製の靴下が履けるならデザインなんて二の次で良いですよ。

日本製にこだわる靴下屋さん。
そして大阪資本。本社はなんばパークスです。

靴下は靴下屋さんで是非。

おわり。