羽曳野BROOM

2019年8月17日土曜日

F.C.R.B.ピンバッジ #買ったモノ

最近、F.C.R.B.のポロシャツを立て続けに購入しました。

SOPH.×F.C.R.B.「ブルー迷彩ドライフィットポロシャツ」 #買ったモノ
F.C.R.B.×NIKE「迷彩ドライフィットポロ」 #買ったモノ

それで、ちょっと思いついた事があって、また安かった事もあって同じF.C.R.B.のピンバックを購入しました。


文字も黒味がかったシルバーで渋くて良い感じ。

角度によっては文字も見えるか見えないか程度の感じ。


あまり主張が激しくなく、僕の思いついた事を実現するにはピッタリ。

その思いついたこととは・・・次回の記事で。

つづく。

2019年8月16日金曜日

夏用の帽子にNEWHATTANのバケットハットを買った。

今夏はまだマシですが、昨年の酷暑を経験して、とにかく夏に備えている今季。

どうしても買っておきたかったのが夏用のハット。

とにかく外出する時に紫外線を少しでもカット出来るといいなって事で、薄手のキャスケットは持ってるのですがハットがなかったので探していました。

先日、夏のセール中の竜王アウトレットに行って、念願の薄手のハットをゲット。


白のコットン地のハット。

本当はもっと薄いテロテロのヤツが良かったんですが、それでもアウトレット中のお店の帽子ではこれが一番涼しかったです。


白ってのが涼し気ですよね。

ちなみに帽子屋的なお店で購入。


ブランドは最近、BEAMSとかでも別注やったりしてネームバリュー急上昇中のNEWHATTAN(ニューハッタン)。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

NEWHATTAN BUCKET HAT (White)ニューハッタン/バケット...
価格:1080円(税込、送料別) (2019/8/16時点)



値段も可愛くてええ感じです。

これで夏がほんのわずかですが快適になる・・・はず。

おわり。

2019年8月15日木曜日

ユニクロユーのベルクロサンダルが素っ気なくて色気があってええ感じ #買ったモノ

2019年夏の自分の中のテーマは夏のスタイルをアップデートする事。

夏のスタイル、具体的に言うと主に、スポーツシーン、アウトドア、ウォータースポーツスタイルの3つ。

その中でも今夏、僕が最も熱中して打ち込んでいるのはボクシングジム。
間もなく初めて1年になりますが、毎週1~2回はジムに通っています。

これまではどれだけ続くか、自信がなかった事もあり、スポーツデポで買った一番安いスニーカーと、高校時代から使っていたサッカーのゲームシャツやパンツ、ジャージでジムでのワークアウトに打ち込んで来ましたが、そろそろワークアウトウェアをアップデートしたいなと。

ワークアウト後も着て行った服をそのまま着て帰って来ていたのですが、夏場は汗ダラダラで、とても通勤服を着る気にならないので、ワークアウト後のスタイルもアップデートしたいと考えています。

その一環で、F.C.R.B.のポロシャツ2着(迷彩柄ブルー迷彩)を購入したり、グローバルワークのポケッタブルなショーツを色違いで2枚(オレンジブラック)購入しましたが、更に履き物もアップデートしました。

ジムでトレーニングした後、汗だくで靴下を履きたくないというのがその最大の理由で、更に汗だくの足で靴は履きたくないんですよね。

なので、素足で履ける、イメージとしてはリカバリーシューズやリカバリーサンダルのようなイメージで、やっぱサンダルかなぁと。

ジム後に子供のお迎えや、普通にショッピングモールに行ったりもするので、スリッパ感丸出しのものや、ビーサンなんかは、年齢的にどうなのというところもあります。

それでいて、いつもジムバッグに雑に詰っ込んでおきたいので、普段履いているSHAKAとはまた違って、もう少しラフな、雑に扱っても良い価格のものが良い。

そこで目を付けたのがこちらのベルクロサンダル。


元エルメスのデザイナーであるクリストフ・ルメールが率いるグローバルデザイナーチームがパリR&Dセンターから展開するユニクロユーのもの。

元は2990円(税抜)のものが1990円(税抜)になってましたよ。

一切の装飾がなくて、とてもシンプル。


色はブラックの他、ブラウンとグレーがあるようですが、グレーは見当たりませんでした。ブラックもだいぶサイズ欠けしてきてる様子です。

一箇所、絶賛したいのはこのベルクロ。


厚みがあって、クッションが効いていて、足の当たりがソフトで履き心地が抜群に良いです。

さすがやりますね。


フットベッドも嫌な癖がなく、また割とワイドな造りなので、履きやすいし、足元にボリュームが出て、スタイル的にも良い感じです。

アウトソールは、見た目はまあ普通。


ただソールに厚みがあって、こちらもボリュームが出て、またクッショニングも高いものを期待できそうです。

デザイン的にシンプルなのがワークアウト後にはそっけない感じで色気があってとても良いですね。

これならスポーツ後のスタイルに素足で履いていてもみすぼらしくないかなぁと。

僕らの年代になると、気を許すともう、すぐに楽しようとして、「そんなに知り合いに合う事もないだろうから」と、ジャージにスリッパでウロチョロしたくなっちゃうんですよね。
いろんな意味で色気を失くしちゃう。

実際に、それが許されるのはむしろ若者。しかも高校生とか大学生。僕らがやるとどうにも色気がない。ダサい。

男が唯一、年齢と共に帯びていく色気を自ら手放していては、これはもう残念なおじさんの出来上がりです。

残念ながらセクシーなおじ様には程遠いですが、こういう気を抜きがちなところで、気張らない程度に色気を失わず、年を重ねていきたいなぁと思う次第です。

おわり。

2019年8月14日水曜日

SOPH.×F.C.R.B.「ブルー迷彩ドライフィットポロシャツ」 #買ったモノ

昨日、F.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)とNIKEのWネームによるポロシャツを紹介しましたが、ポロシャツも1着では心許ないって事で、こちらも買っています。


こちらはブルー迷彩のポロシャツ。

両方迷彩なのは、まあポロシャツとして格好いいなぁと思ったのがどちらも迷彩だったって事で、たまたまと言えばたまたま、好みと言えば好みでしょうか。
ポロシャツはカジュアルな中でもちょっとビジネス感のあるアイテムなので、柄物とかギミック聞いてる感じとかの方が好みです。

「あの人、迷彩ばかり着てるな・・・」
とかは言われたくないなーと、ちょびっとだけ思いましたが、まあいいでしょう。かっこいいんだもの。

昨日のは2016年以前の物で、F.C.R.B.がNIKEとコラボしたものでしたが、こちらは2018SSコレクションのアイテムということで、NIKEはオフィシャルサプライヤーから撤退しており、F.C.R.B.とSOPH.のダブルネームとなっています。



タグはF.C.R.B.のものが付いています。


ブルーやネイビー系の迷彩、去年からドンズバで、この鮮やかな迷彩がまたたまらなく良いですね。

あと、裾部分の細かなディテールも見逃せません。


NIKEは撤退していますが、NIKEのものと変わらず、ポリエステルで出来ていて、ドライフィットのポロシャツになっていて、今の季節に最適な素材です。

勿論、このままトレーニングやサッカーも出来ますね。

ちなみに今夏、一番暑かった日に着ました。



サラッとしていて、汗でビチョらないのが嬉しいですね。

この時はあえてブランド名がわからないように載せましたが、着るとこんな感じ。


基本的にはジム後の着替え用と、暑い夏用に使おうと思っていますが、ゴルフなんかにも良さそう。というかアウトドアやプールの時など、とにかくアクティブなシチュエーションでは相当活躍してくれそうです。

F.C.R.B.については昨日の記事でブランドの成り立ちなど紹介していますが、創設の1999年、ガッツリ世代だった僕には、ずっと気になっているブランドで、憧れ的な思いもあったブランドです。

特にその架空のサッカーチームを舞台に・・・とかいう設定が最高すぎますね。

まだまだ値段が高止まりしている印象で、普段着まで積極的に・・・というわけではありませんが、アクティブシーンで使うアイテムには注目していきたいと思います。

おわり。

2019年8月13日火曜日

F.C.R.B.×NIKE「迷彩ドライフィットポロ」 #買ったモノ

ここ2回のブログでも書いてきましたが、今夏、遂に綿100マニアの僕も陥落。

特にジムでのワークアウト時や大量の発汗が想定される場合は、ドライフィットのウェアを着るようになりました。

ところで、これまではジムに行く時は仕事の帰りに寄って行くので、普通に通勤着をそのまま着て帰っていました。

でも、8月に入ってギブアップ。

ジム後はまだ体がホッカホカで汗もダラダラ。
とても着てきた服をそのままもう一度着て帰る気にはなれませんでした。

それで、ジムの後に着る服もドライフィットにアップデートする事にしました。

F.C.R.B.×NIKEポロシャツ

買ったのはSOPHの中のサッカーに特化したブランド「F.C.R.B.(F.C.Real Bristol)とNIKEのダブルネームのポロシャツ。


NIKEタグ


F.C.R.B.は1999年にSOPHから派生したブランドで、F.C.Real Bristolというイギリスのマンチェスターシティーに本拠地を置く架空のサッカーチームが舞台になっていて、そのサッカーチームを取り巻く人たち(選手、サポーターetc)が着る服をコンセプトに展開されているブランドです。

1999年当時、21歳だった僕にとってはガッツリ世代のブランドで、ジムの後のウェアと考えた時に、真っ先に頭に浮かびました。
これまでも気にしては見ていたのですが、初めてガッツリ、同ブランドの物をいろいろ見たのですが、めっちゃ格好いいですねー。

このポロシャツも、迷彩のパターン、カラーもとても良いし、よーく見ると迷彩の中に「FCRB」が隠れていて、細かいところまでこだわられていますね。



人気があるのも頷けます。

そしてこちらはNIKEとのダブルネーム。


NIKEが同ブランドのコンセプトに共感し、2000年~2016年までオフィシャルサプライヤーとして協業していて、こうしたトレーニングウェアのほとんどはNIKE製だったんですね。

ということで、ダブルネームのものが欲しければ、当時のものを中古で買うしか方法はありません。

まあ、僕はこの辺り、サラで買う事は相当稀なので、全く問題なしです。

ジムの後、そのまま真っ直ぐ帰宅するなら別に、上下トレーニングウェアでも構わないのですが、ジムの後、娘のお迎えがあったり、自分自身も寄り道したりするので、ポロシャツにしようと考えました。

ボディーは勿論、速乾のドライフィット。
汗をかいてもサラッとしているので、とても快適です。


F.C.R.B.は中古市場でもかなり人気が高く、結構、バッタモン(フェイク・コピー)が出回っているようですね。
見ていると、Supremeほど精巧ではないようですが。。。

もしお探しになられるときは要注意です。

ちなみにジムに行く時だけじゃなく、普通に普段着としても着ています。



もう夏場、35度超える日はドライフィットに限りますね。
とにかく「いのちをたいせつに」です。

余談ですが、「自然素材自然素材」と口癖のように言っていた自然素材マニアの僕の妹も、陥落し今年からジョギングの時などはNIKEのドライフィットのトレーニングウェアを着ていました(笑)

おわり。