羽曳野BROOM

2019年11月19日火曜日

GU コーデュラナイロンサコッシュと常時携帯しているもの #買ったモノ

先日、F.C.R.B.のサコッシュの記事でGUのサコッシュの事を書きました。

F.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)ナイロンサコッシュ #買ったモノ

コーデュラナイロンで出来てて1490円は安い!って事を書いたのですが、翌日、GUに寄ったら990円になってました(笑)



デフレかよ!って事で、特に早急に必要なわけでもなかったのですが買っちゃいました。


ナイロンの5倍の強度を誇るコーデュラナイロンを使ったサコッシュ。


GUのロゴなども入ったりするわけでもなく、コーデュラのタグだけが付いてて、まさか990円には見えませんねぇ。

F.C.R.B.のサコッシュの記事でも書きましたが頑丈なので、バッグインバッグとして普段使いします。

中はいくつかポケットもあって、とても使いやすい構造。


なんかさすが感ありますね。


これは何かな??
鍵を引っ掛ける??

ちなみに中には



財布、モバイルバッテリー、ウエットティッシュ、マグネッツで頂いたアメリカのボールペン、スーパー行った時用の袋、近江兄弟社製のリップ(メンターム)が入っています。




しかし400円のモバイルバッテリー、1年以上経ちま
すが、今でも平気で使えて、めちゃくちゃコスパ良いですね、これ。
さすがに充電能力が下がって来ていますが、まだ1回分以上は充電出来るのと、今のiPhone8がまだバッテリーの持ちが良いので、まだまだ使えそうです。

サコッシュはボディバッグより持っている時の肩への負荷は軽く感じますが、ちゃちーのに比べると若干ですがコーデュラナイロン性の方が重量があるので、ここら辺はまあ相反するものなので仕方ないですね。

いやー、しかし、GUが扱いだしてコーデュラナイロンの価値が一気に下がってきましたよねぇ。

ありがたいのか、残念なのか。

おわり。

2019年11月16日土曜日

F.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)ナイロンサコッシュ #買ったモノ

外出する時は常に滋賀県のジーンズブランド「ONE PIECE OF ROCK」のデニムボディーバッグを持ち歩いています。

ONE-PIECE OF ROCK「DENIM BODY BAG」 #買ったモノ

常時携帯したいものがちょうど入って、邪魔にもならないので、通勤時はバッグインバッグとして、夜遊び時はそのまま携帯しています。



ね、持ってるでしょ。

ところで、最近、スポーツシーンでの活動が増えています。

勿論、その時はスポーツミックスじゃなく、完全スポーツな格好をしているわけですが、その格好にはデニムバッグがいまいちしっくり来ないんですよね。

なので、スポーツシーンで違和感ないミニバッグが欲しいなあとか思って、探しました。



今年の夏ごろからひたすら買っている「F.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)」のナイロンサコッシュ。

F.C.R.B.で揃えすぎるのもどうなの?とか思う気持ちもないこともなかったのですが、買っちゃいましたね(笑)

だって欲しくなっちゃったんだもの。

でも買ってから気づいたのですが、ナイロンサコッシュだと丈夫さに欠けるので、バッグインバッグに使っちゃうと、割と早くダメージいっちゃって使えなくなりそうだなって感じています。

GUにコーデュラナイロンのサコッシュが1490円で売ってて、GUのロゴとかは入ってないので、バッグインバッグにするならあっちの方がいいかなあとか思っています。

まあ僕の場合は前出、デニムボディバッグをこれからもしばらくは常用するので、今のところ問題はないですが、コーデュラナイロン使って1490円はほんま価格破壊ですね。

おわり。

2019年11月15日金曜日

U.S.ARMY M-65キルティングライナーパンツ #買ったモノ

間もなく今年もちゃんと冬がやってきますが、昨年からパンツの下にインナーを穿きたくないなあと思うようになりました。

一つは、職場で着替えなきゃいけないので、着替えるのが面倒な事と、ヒートテック系素材が体質に合わない僕には、あまり良いインナーがない事が理由です。

それで、昨年は、枚方のジーンズ職人iBさんにフリースをインナーに貼ったパンツ(※フルオーダーiB謹製フリース貼ブラウンデニムパンツはこだわりと生地がすんごいのよ ※フルオーダーパンツその②「iB謹製フリース貼ネイビー迷彩パンツ」)を作ってもらい、それで冬にQOLが一気に向上したのですが、もう一つ、去年から興味があったのがこちらです。


これはU.S.ARMYのM-65のライナーパンツです。

NEW U.S.ARMY VINTAGE M-65 FIELD PANTS」でも紹介していますが、M-65はぼくにとってはウエストもレングスもピッタリで、形まで大好きってことで、自分に1番合うパンツと思っています。
なので2本持っています。



これはそのM-65に付いているボタンで着脱可能になっていて、米軍の兵士が寒冷地でも凍えないように作られたものです。


キルティング仕様のパンツで暖かいのは明白なのですが、気になっていたのは付けてM-65穿いたらモッコモコになるんじゃないの?という事と、レングスが脛までしかないところ。

恐らく、兵士はブーツを穿くだろうからそれも踏まえての脛丈なのだと思うのですが、パンツでここだけ開いてるとスースーして寒そうな気がして、あまり普段着としては実用的でないのかもとか思って、これまではM-65はインナーに綿100のワッフルインナーを穿いていました。

でね、まあ、誰か穿いてないかなぁとか他力本願的に、ずっと気にしていたのですが、先日、twitterでフォローさせて頂いているワッパ回しさん(@nanaco_good)が穿いておられまして。



モコモコというより、迫力あんな・・・と。まあ、ワッパ回しさんのキャラもあるからね、僕が穿いてここまで似合うかは別にして、これええやん・・・と。

楽天で以前、M-65を調達したACE IN THE HOLE(ミリタリーの ACE IN THE HOLE)さんを覗いてみたら、送料乗せても3000円程度で売られてて、レビューではめっちゃ暖かい旨書いてある。

こりゃいいね!って事で僕も買う事に。

まあ、そうと決まればお買い物マラソン中だったので、リー即で購入。

しっかり着けて。


実際に穿いてみるとこんな感じ。


確かに膨らんでるけど、全然ええやん!!って。

これで去年作ったフリース貼り2本にM-65で今冬はかなり戦力高めです。

もう一本ぐらい作っときたいですけどね。

とりあえず冬よ、かかってこい!!って感じです。

おわり。

2019年11月11日月曜日

大阪古着祭で頂いた88FACTORY オーストリッチレザーキーリング

先日開催した第九回大阪古着祭ではたくさんの友人・知人も顔を出してくださって、声掛けて頂いてお話させて頂いたのですが、その中のおひとり、和泉市で年に1度ほど「1日かぎりの古着屋さん」を開店される浦前さんにお声かけ頂きました。

いつも大阪古着祭に足を運んでくださっていて、本当にありがたい限りなのですが、今回は更にプレゼントまで頂いてしまって。


レザーのキーリング。

浦前さんは非常に器用な方なのですが、レザークラフトに関してはプロなのです。
ご自身で「88FACTORY」というブランドを持っておられ、そこの人気アイテムがこちらのキーリング。

88FACTORYの特徴は非常に贅沢な革を材料にしておられる点で、こちらも高級バッグなどに使用されるオーストリッチで作られたもの。

オーストリッチはダチョウの革で、大きな毛穴とガッシリとして丈夫なレザーがワイルドでありながら高級感もあって、人気の高い革です。


裏側はホースハイドだったかな。忘れちゃったけどこちらもええ革でした(笑)

金具も真鍮が使われていて、手触りからズッシリと重みを感じます。


非常に重厚でワイルドな材料を丁寧に縫われていて、触っただけで「あ、一生使えるな」ってぐらいの感覚を感じました。

キャンプなんかでは特に重宝しそう。本当にありがたい限りで・・・申し訳なくて困ってしまいますね。

経年変化が楽しみと仰って頂いていたので、タフに使い倒して、またご報告したいと思います。

また88FACTORYは商品の卸先、及び委託先を探されています。
既に南大阪地域の雑貨屋さんなどでの販売実績もあり、気になるショップオーナー様は是非、88FACTORYさんにお問い合わせください。

2019年11月8日金曜日

今年も冬支度。

こちら滋賀県は大阪に比べると冬はかなり寒いです。

南大阪にいた時は雪を見る事が珍しかったですけど、年に1回は交通マヒするぐらいの雪に見舞われるぐらいの感じです。

タイヤは勿論、スタッドレスに履き替えます。

なので、冬が来る前になると寒さに備えだすというか、寒さに怯えだします。

そんなわけで、近ごろはじょじょに寒さ対策、冬支度を始めています。

最近、冬に備えて買った寒さ対策をズラッとご紹介。

awsomeroomshose

こちらは冬の必需品、モコモコスリッパ。

毎年、一冬履き続けるので、1年に1足のペースで買い替えています。

今年はこんな暖かそうなチェック柄のにしました。


見るからに暖かそうな柄がホッとしますね。

これはイオンモール草津に出店しているAWSOMEという雑貨屋さんのもの。
590円でした。

毎年買い替えるので、このぐらいの値段だと嬉しいですね。

ちゃんと27cmまでのサイズもあって、履き心地も良く、ご機嫌で冬を過ごせそうです。

そして、特暖インナー。


マックハウスのオリジナルのユニクロでいう極暖的なあったかインナー。
こんな感じに中が起毛素材になっています。



生地も厚く、超特暖というみたいです。


元々、ヒートテックやZOZOHEATが体に合わないので、今まで敬遠していたのですが、この起毛のヤツならポリエステルとポリウレタンなのでまだ、大丈夫かなぁ??と思いながらお試し購入。

体に合えば、真冬にカバーオールを着たい僕にはとても心強い存在になりそうです。

どんなもんか、明日、1日着てみようと思っています。

そしてネックウォーマー。


PLAY BOYのライセンス品ですね。

毎年、マフラーを愛用していますが、スキーに行く時とかはネックウォーマーじゃないと使えないし、雑に付けられるので買おうと思っていたのですが、これはウォッシャブルな点がポイント高し。

あと買ったモノじゃないけど、こちらも出してきました。


昨年作ったリバースウィーブブランケット。

リバースウィーブ4着を買いたいして自分で作ったお気に入りです。

厚みがあって暖かいんですよね。

今年も快適に冬を過ごして楽しみたいと思います。

おわり。

2019年11月7日木曜日

F.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)ナイロンアノーラックパーカー #買ったモノ

8月に始めた夜ラン。
近ごろは夜、かなり冷えてきて、ちょっと心折れそうな日もありますが、なんとか3ヵ月目を迎えた今も、無事続いております。

夏場はゲームシャツで走っていたのですが、さすがに寒くなってきて、今は上にナイロンジャケットを着て走ります。

そんな秋口の夜ランを見越して買っていたのがF.C.R.B.(F.C.REAL BRISTOL)のナイロンアノーラックパーカー。


鮮やかなブルーにF.C.R.B.のロゴ。
近ごろお気に入りの同ブランド。中古市場でも値段が高騰していて、なかなかええ感じのんを手に入れるのが難しいのですが、そこがまた物欲を刺激されるところでもあります。

そしてバックが格好いい。


白との切り替えにロゴがプリントされています。

プラクティスジャケットといって、マンパ型の形が人気の同ブランドで、こちらはアノーラックというのがまた良いぃぃ。

タグはこう!


2017AWシーズンのアイテムで、NIKEではなくSOPH.とのWネームです。


勿論、夜ランだけじゃなく、野球教室にも着て行ったり・・・


ちなみに隣は報徳学園で選抜を制し、高校生ドラフト1位で日ハムに行った尾崎くん。
おー、凄い。

普通に普段着にもしています。



勿論、キャンプにも合いそう。

冬場にはカバーオールのインナーにも使えそうですね。

僕のライフスタイルにはとてもマッチしたお洋服。

既に買った時に思ってた以上の活躍。買って良かった!!

おわり。

2019年11月5日火曜日

第九回大阪古着祭で買ったGuinnessのペイントデニムハット

先日、開催しました大阪古着祭で、僕もお買い物をしました。


オンライン古着ショップ「Guinness(ギネス)」で売られていたペンキカスタムの入ったデニムハットです。

ギネスをやっているユウヤ君が自分でペイントを入れている力作。

前回のイナフェスでやった古着祭でも、彼がカーハートのペインターパンツにペンキカスタムを施したパンツを購入しているので2回連続の購入です。

ベースは今、いろんなセレクトショップがカスタムベースに使っているNEWHATTANのデニムハット。


このデニムハット、前からGuinnessのオンラインショップで見て気になっていました。

一度、セールになったときがあって、購入するかどうか迷っているうちにセールが終わってしまったので、密かに大阪古着祭で買いたいなーと思って、紹介記事を書いた時に布石を打っていました(笑)



ユウヤ君がそれを見て、ペイントモノも持って行くと宣言しておられたので、これは買っちゃおうと(笑)

古着祭スタート時点では2つ売られておるのを見ていたのですが、1日目の夕方には1つ売れているのを見たので、そこで買いました(笑)


Guinnessのユウヤ君、関大の学生さんなんですが、古着屋開業も視野に入れて活動しているそうです。

関大の学生と言えばACORNの新平を思い出します。

彼は東日本大震災で実家が被災したのが契機となり、後悔のない人生を歩もうと学生のまま古着屋を開業し、今やあのACORNにまで育て上げました。

ユウヤ君にも是非、古着業界で活躍してほしいなぁと願っています。

第九回大阪古着祭関連の記事はこちらも是非、お読みください。

2019年11月1日金曜日

第九回大阪古着祭を開催しての感慨、今後の事、今の心境をお話します。【秘蔵画像有】

第九回大阪古着祭に行ってきました。

まあ主催者なので、行くのは当たり前なのですが、朝一番、準備が始まる前から行ってきました。
イベントのダイジェストはF-logに書いたので、こちらではなんかいろんな思い出とか古着祭への想いとか書こうかなとか思います。

第九回大阪古着祭ダイジェスト1日目

ところで、ここまで開催してきて、今も変わらない、第一回から変わらない朝一の主催者特権があります。



古着屋さんみんなが集結してきて、持ってきた古着を広げ、ブースを作っていく過程は主催者にしか見られない特権なんです。

みんながパッキンやデカいバッグに古着を詰めて担いでくる姿はほんまに格好いいんすよね。

第一回やったかなぁ、CHAPPIEが4人でパッキンかついで入って来てね、あのシーンと、あと第一回でEPさんが帰っていくシーンは、映画か!!って感じでしたよ。

今回は見慣れたメンツというか、速攻でブースが埋まったので僕への直の連絡先を知っているお店がほとんどでした。

その中で初登場はSOULS。
かなり意気込んで、開催前にパッキン8箱を主催者に郵送し、更に5ラックを当日持ち込んでいましたが、会場は間違えていました(笑)


開催中にtwitterを見たらしい高橋君から速攻、「イジられてましたね!」と突っ込まれました(笑)
この日は、古巣JAMを意識して頑張っていましたよ。

さて、今回は初の梅田での開催という事もあり、客層や集客など未知な部分も多く、多少の不安を持っていましたが、結果としてはいつも以上に幅広い層の皆様に楽しんでいただき、またたくさんお買い物して頂けたので、とても有意義な開催でした。


2010年8月に第一回を開催していて、10年目の開催という形だったのですが、第一回から出店してくださっているお店もたくさんあって、その皆様とは昔を懐かしんだり。

10年前は当たり前ですが、みんな今より10歳若かったので(笑)
僕は31歳だったし、JAMの福嶋さんも当時はまだ35~6歳でらしたし、CHAPPIEの松田さんが20代で、jaBBerのケンジ君なんかは23~4歳ぐらいだったんじゃないですかね。

そう思うと、当時はみんなパワーを持て余していたので、僕も含めみんなビール片手にベロベロで大阪古着祭をやっていたし、道頓堀で泳いで怒られた人や、ナンパを繰り返し、僕に「ええ加減にせえよ」と注意された者がいたり、凄い時代でした(笑)
今は10年経って、みんな大人。
若いスタッフさん達も10年前の僕達より大人(笑)
ナンパに精を出すやつもいません(笑)

これが10年前。


しかし、今見ても、スゲー人だなぁ。

湊町リバープレイスの人に、あそこにあんなに人を集めてもらっては困ると怒られましたよ。とほほ。


10年前の僕。秘蔵画像ですね(笑)

夏の炎天下に、やっぱり楽しそうですね(笑)

まあ楽しかったんですが、それは今も変わらないか。

イベントも今よりも手作り感があって、友達伝いにいろんな人に手伝ってもらって。


第一回は僕のアイディアに共感した当時スタッフだったもっちが尽力して開催を実現させたのですが、彼がやめてからも6回の開催をしてきたので、すっかりその功績が忘れ去られつつあるので、ちょいちょいこうして書いてあげています(笑)


もっち。こいつはまだ大学生でした。あまりの充実感と達成感で、こいつ、この後、無気力症候群になって通院してました。

今では信じられませんが、10年前ってね、古着が下火すぎてファッション誌に古着が掲載されることはほとんどなくて、カジカジですらもスナップの子達は古着を着ていたけど、古着屋が紹介されるのは年に一回、夏の古着屋特集だけという時代でした。

それで、なんとか古着を取り上げられる機会を作れないものかと考えて、生み出したアイディアが大阪古着祭でした。

といっても、生み出したのではなく、たまたまスポーツ新聞を読んでいて「近鉄将棋祭り」の記事を見つけ、「お祭りをやればこうしてメディアに取り上げてもらえるんやな」と思いついたのが最初でした。

それで、とりあえず古着屋さんやからフリマやなぁ、と。
「よし、みんなで夏祭りしてフリマしながらビール飲んでダラダラ遊ぼう」と思い立ったのが大阪古着祭の原案。

当時はなんとか実現しようと採算度外視で計画を立て、第一回大阪古着祭を実現する事が出来ました。
採算度外視といってもありがたかったのは、その頃には古着屋JAMさんがF-STREETのスポンサーになってくださっていたので、別に大阪古着祭で収益を計算する必要もなく計画が立てられたというのは今になって思えば果てしなく大きい要因だったと思います。

そこから10年、10回の開催を続けられたのは、収益を上げないといけないという縛りがなく、時には無償で、時には出費を負担してでも開催を実現して来られたお蔭です。
こうして古着業界で10年間、この界隈から退場せずに関わらせて頂いたスポンサー様と、古着業界の皆様の理解のお陰です。

なかなかこうしたイベントで10年続くってないと思うので、そこは本当に誇らしく思っています。

さて、大阪古着祭ですが、ここ2回はLIGHTNINGとのコラボ、BECAUSE THIS IS IT OSAKAとのコラボと、ビッグイベントとのコラボを続けてきました。

2019年10月25日(金)~ 10月27日(日)Made in Osakaを世界へ!約70社参加クリエイター×アートの一大エキシビション「BECAUSE This is it OSAKA」初開催

どちらも超BIGなイベントです。

それぞれに、古着コンテンツを入れたい、集客面の効果を期待、など、メリットを感じて頂いてのお誘いだったと思いますが、こうしたスタイルはとても大阪古着祭にマッチングしているなと思います。

企業の収益イベントだと単独開催をしなければお話になりませんが、1人で運営しているF-STREER主催の大阪古着祭にとってはこうしたイベントをそのまま出店しに行くような身軽なスタイルでの開催は、人手不足を全て補って頂けて、集客面で貢献するという最高のスタイルかなと思います。



実現の可否は別にして、既に来年も!という声もいただいておりますし、また別の某商店会さんなどからも声が掛かっていて、来年もまた実現出来たらよいなぁとか思っておりますので、大阪古着ファンの皆様、是非、また今後ともよろしくお願いします。