羽曳野BROOM

2015年9月25日金曜日

靴下屋(Tabio)さんからご説明を頂きました。

昨日の記事、アウトレットの靴下屋で3P1000円の靴下を買ったら中国製だったので残念だったから、僕のように日本製やアメリカ製にこだわる人は注意して買いましょうという話でした。

その記事を読んでくださったTabioのTwitter公式アカウントから、その件についてご説明を頂きました。

Tabio (@Tabio_JP)
@kzm_fst プロパーは全部日本製なのですが、3Pの一部に関しては中国製のものもありますね。汗
本当は、3Pも全部日本製にしたいのですが、リンキング編みなどの日本で作るとコストが高騰してしまうものなどは3Pの場合、中国で作ってます。

つづく


Tabio (@Tabio_JP)
@kzm_fst ただ、中国で作る場合も「3足千円でできる最高級」を目指して作っていますので、品質はかなりこだわっておりますm(_ _)m
ちゃーりー

ということで、アウトレット用の3P1000円靴下は中国でも作られているということです。

上記通り、中国製であっても品質にはこだわりを持って作られています?

僕は中国製の品質に注文を付けたわけではなく、日本製かアメリカ製を着用したい人間にとって残念ということで、記事を書きましたし、靴下屋の品質の高さには尊敬の念を抱いておりますので、改めまして靴下屋の靴下の品質の高さは愛用者として自身を持ってオススメします。

改めて伝えたいのは、アウトレットの3P1000円靴下でも日本製を取り扱っておられます。
これは素晴らしい。

僕から伝えたいのは、やっぱり買う時に日本製を選ぶのが良いよーって事です。

僕はアウトレットに行くと、日本製探しの旅に出ます。

あれだけの店舗が集まっていても、まあ見つからないんです。

その点、靴下に関しては靴下屋さんに行けば間違いないですからね。

靴下屋は大阪の企業でもあります。

日本製、高品質、大阪企業。
応援しない理由がないですね。
おわり。